防災体制

防災対策について

校舎について

本校の校舎は、生徒の安全をしっかりと守るため、耐震性能は建築基準法で要求されている数値の約1.5倍を確保しています。東日本大震災では、1枚のガラスもひびが入ることはありませんでした。


備蓄品等について

災害発生時は、原則として校庭に避難し、災害状況や帰宅経路の安全などを確認し、下校が可能になるか保護者等が迎えに来るまでは、校内で避難生活をします。そのため、校内には4日分の食料や飲料水、毛布、医薬品などの防災用品を備蓄しています。

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